LP Analyticsログイン

この1行を貼るだけで、
ホームページの結果が数字になる。

何回見られて、何人が来て、電話や LINE が何回押されたか。 ぜんぶ自動で数えて、下の画面にまとまります。

ホームページに貼る 1 行

<script src="https://lp-dashboard.maxelustech.com/tracker.js" data-site-id="YOUR_SITE_ID"></script>
貼ったコード

1

貼ったコード

見られた回数

975

見られた回数

問い合わせ

36

問い合わせ

設定にかけた時間

0

設定にかけた時間

ダッシュボードの画面。ページ表示 975 回、訪問者 153 人、セッション 207 件、成果数 36 件が上に並び、下に日ごとの折れ線グラフと入り口ごとの表が出ている。
貼ったあとに出る実際の画面です。数字は加工していません(凛デザイナーズ 大阪 / 直近 30 日)。

凛デザイナーズ 大阪 / 直近 30 日

48

いちばん人が来たのは、直接アクセス。

16

いちばん問い合わせにつながったのは、Threads。

人がいちばん多い場所と、成果がいちばん出る場所は、ちがいます。

こんなこと、分からないままになっていませんか?

ホームページは作った。でも、そのあとが分からない。よく聞くのはこの 4 つです。

  • Instagram や Threads から、何人来たのか分からない
  • LINE や電話のボタンが、何回押されたのか分からない
  • 広告にお金をかけているが、問い合わせにつながったのか分からない
  • Google アナリティクスを開いても、どこを見ればいいのか分からない

この 4 つは、1 行貼るだけで全部そのまま数字になります。

実際の画面で見ると、こうです

作り物の絵ではなく、そのまま使える画面です。見てほしいところを黄色で囲ってあります。

どこから来た人が、問い合わせているか

Threads から来たのは 29 人。そのうち 16 件が問い合わせになっています。人数だけなら直接アクセスの 48 人が一番多いのに、実際につながっているのは Threads のほうです。

入り口ごとの表。直接アクセス 48 人で成果 6 件、Threads 29 人で成果 16 件、Google検索 14 人で成果 8 件、Instagram 7 人で成果 4 件、Facebook 3 人で成果 0 件。
入り口ごとに、来た人と問い合わせの数が並びます。

いつ、何が押されたか

フォームが送られた、LINE が押された。1 件ずつ、時刻とどこから来たかつきで残ります。「先週の問い合わせはどこから来たのか」をあとから追えます。

押されたボタンの一覧。2026/08/14 15:45 にフォーム送信、入り口は Threads、といった行が新しい順に並んでいる。
押されたボタンが 1 件ずつ、新しい順に並びます。

貼る前と、貼ったあと

直近 30 日と、その前の 30 日を並べた表です。その前の 30 日はぜんぶ 0 ── タグを貼っていなかったので、何も残っていません。貼ったあとの 30 日では、問い合わせが 36 件あったと分かります。

期間の比較表。直近 30 日は表示回数 975 回・訪問者 153 人・成果数 36 件。その前の 30 日はすべて 0 で、増減の欄に +975 や +36 と出ている。
期間を選ぶと、前の同じ長さの期間と自動で並べて出ます。

何が起きると、何が増えるの?

むずかしい計算はしていません。ホームページで何かが起きるたびに、対応する数字が 1 ずつ増えていくだけです。

ページが開かれた
見られた回数+1
その日はじめて来た人だった
来た人+1
電話のボタンが押された
問い合わせ+1
LINE のボタンが押された
問い合わせ+1
フォームが送られた
問い合わせ+1
同じ人がその日に何回開いても、その日の「来た人」は 1 のままです。自動で見に来るプログラム(ロボット)の分は、数に入れません。画面では、問い合わせのことを「成果」と呼んでいます。

実際の現場では、こう使われています

大阪のデザイナーズ賃貸を紹介しているサイトです。1 行貼って 30 日で、次にやることが変わりました。

数字を見て分かったこと

  • 人がいちばん多いのは直接アクセスの 48 人。でも問い合わせは 6 件だけ。
  • Threads は 29 人しか来ていないのに、問い合わせは 16 件。
  • Facebook は 3 人来て、問い合わせは 0 件。

それで、次にやること

Threads の投稿を増やす。Facebook はいったん後回しにする。

数字を見る前は、人数の多い順に力を入れるつもりでした。逆でした。

Google アナリティクスとは、どう使い分けるの?

どちらか一方を選ぶものではありません。見たいものが違います。

Google アナリティクス

じっくり調べたいとき

ページごとの動き、年齢や地域、細かい条件での絞り込み。何でも調べられるかわりに、 項目が多くて慣れが要ります。

LP Analytics

今どうなっているかを、すぐ知りたいとき

見られた回数・来た人・問い合わせの数が、開いた最初の画面に出ます。 電話や LINE のボタンが押された回数も数えます。

つなぐと、Google アナリティクスとサーチコンソールの数字もこの画面に並びます。 乗り換えではなく、見る場所を 1 つにまとめるものだと思ってください。

はじめかた

  1. 1

    Google のアカウントで入る

    新しくパスワードを作る必要はありません。

  2. 2

    ホームページを登録する

    名前と URL を入れるだけです。

  3. 3

    出てきた 1 行を貼る

    ページの <head> の中に貼ると、その場から数え始めます。

貼る場所が分からないときは貼りかたのページに、コピーして使える見本を置いています。

よくある質問

むずかしい設定はいりますか?

いりません。もらった 1 行をホームページに貼るだけです。ページの見た目も速さもほとんど変わりません。ただ、貼る場所が分からないという声は多いので、迷ったら貼りかたのページを見るか、そのまま送ってもらえれば代わりに貼ります。

Google アナリティクスを使っていなくても使えますか?

使えます。貼った 1 行だけで数え始めます。あとから Google アナリティクスやサーチコンソールとつなぐと、見られる数字が増えます。

見に来た人の名前や連絡先は分かりますか?

分かりません。この 1 行が集めるのは、見られた回数・押された回数・どの入り口から来たかといった数字だけです。名前やメールアドレスは集めていません。

ロボットのアクセスも数に入りますか?

入りません。人ではないプログラムからのアクセスは自動で見分けて、数から外しています。

ホームページが何個もありますが使えますか?

使えます。何個でも登録できて、1 つの画面でまとめて見たり、1 つずつ見たりできます。

まずは 1 つ、貼ってみてください。

登録して 1 行貼れば、その日のうちに数字が出はじめます。